毎度お世話になっております。今シーズンも終盤。他チームの優勝をこっちの地元で決められたくはないので正味の話、当日はいつも以上に応援に精を出したいところですが、タイトルどおり「最終号」となります東すか21号を11/26(日)浦和戦にて配付致します。出しも出したり21号目、三年にわたってお送りしてきましたが、以前から告知していたとおりこれが最終号。【掲載記事タイトル】
・東すか兄貴の「兄貴から君へ」
・プレイバック東京「いつか、僕たちの夢はJ1を飛び越えて」
・さらば!Keiko先生
・つぶやき東京
・私はまだまだ現役だ!「夢の途中、愛おしき風景の中で」
・コラム/「Satellite,Satellite」
・コラム/「3部作・その3/イマジン」
・イラスト「編集長、最後の野望」
etc...
よろしくおねがいします・・・と、これで最後か。何か忘れてなかったかな?あ、引き続き、このWEBスペースは維持しておく予定なので、何かあったらまたナニします。
最後になりましたが、今までご愛読いただいた皆様、感謝いたします。ありがとうございました。
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毎度お世話になっております。季節はすっかり秋。俺の人生もまた・・・と、つぶやきがちな微妙な年齢層の編集部員たちによって毎度発行させていただいておりますスタジアム・フリーペーパー『東すか』も残すところあと2号。感慨にひたらせてくれない昨今の戦績を横目に、この度も次号のご報告であります。
タイトルどおり、東すか20号を10/22(日)G大阪戦にて配付致します。
今回は「サッカーを笑おう」というテーマでご用意させていただきました。前節観戦後にこの内容で誌面を構成しなければならない我々の悶絶模様をお楽しみいただけたら幸いでございます。
【掲載記事タイトル】
・編集長の「VIVA東京!たとえ敗れようとも!」
・プレイバック東京「優勝チームに超快勝、大笑いの霞ヶ丘」
・吠えて!Keiko先生
・私はまだまだ現役だ!「ガスのみんなの後継者」
・東京愛-Tune/サニーデイ・サービス『忘れてしまおう』
・コラム/「3部作・その2/ブーム・ブーム」
当日の対戦相手は、調子今ひとつとはいえ強豪G大阪、なんとか勝ちをもぎとって実際に大笑いできることをのぞみつつ、今回も何卒よろしくお願い申し上げます。
ではスタジアムで!
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毎度お世話になっております。9月も終わりに近づき、今年も四分の三が過ぎようとしております。サッカーでいうと後半20分目あたり、前節鹿島戦で宮沢・馬場が投入された時間帯でございます。皆様におきましても「今年もあと一歩及ばず」などといったことがないようにですね、終盤もあきらめずに・・・何の話でしたっけ。
タイトルどおり、東すか19号を9/30(土)新潟戦にて配付致します。食欲の秋。ということで、
「Eat Soccer!」というテーマで今号ご用意させていただきました。当日は米どころ・新潟を粉砕し、東すか片手に夜はおいしいご飯をいただきたいものです。
【掲載記事タイトル】
・「移りゆく時、流れゆく選手たち」/プレイバック東京
・「ダイエット特集」/萌えて!Keiko先生
・「東京には空が無いといふ。」
・「3部作・その1・人類の深刻な問題」
・「世界でイタリアの次に美味しいスパゲッティを食べられるのは何処か」
・「スタジアムでシュートを見るのだ」
前号でお伝えしましたとおり、本誌・東すか、今号含めあと三号でおしまいです。残りの配布日のゲーム全勝を祈願しつつ、当日はしっかり栄養をとって観戦にのぞむことにしましょう。
ではスタジアムで!
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毎度お世話になっております。ワールドカップを挟みましたので、たいそうごぶさたいたしております。
都内はスカッと晴れ、セレッソにはビシッと勝ち、夕飯は好物のカレーをいただきましたので、本日気持ちよく諸々ご報告させていただく次第でございます。
タイトルどおり、東すか18号を来る7/29(土)広島戦にて配付いたします。当日の「浴衣まつり」に合わせたわけではないこともないのですが、今号は
「夏だ!プールだ!浴衣まつりだ!」
と、いった浮かれたタイトルでお届けさせていただきます。日本サッカーにおきましてはワールドカップ以降、なんともいえないムードがあったりなかったりですが、ぼやぼやする間もなくリーグは再開しているのでありまして、祭りの後の倦怠感に身を委ねていた東すか編集部員も老体にムチを打ったり打ちかえしたりしながら、以降のサッカー生活についてあれこれ寄稿しております。スタジアムにて、皆様のビールのカップを持ってない方の手に渡るよう巧く配布いたしますので、今号もよろしくご入手ください!
では、スタジアムで!
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毎度お世話になっております。
タイトルどおり、東すか17号を来る5/6(土)大宮戦にて配付予定でございます。
今号で本誌も17号、発行運営におきましてはまさにZIG ZAG セブンティーンといった感じで紆余曲折を経て参りましたが、このたびはさらに企画内容を大きくナニしまして、
「W杯だコノヤロー」特集
と、いった内容でお届けする次第と相成りました。文字通り、2006年ドイツ・ワールドカップ特集でございます。国内リーグ戦もしばし中断期間に入りますゆえ、ここはひとつガラっと気分を変えようという趣向、本誌編集長も入校ギリギリにいつもとは異なる体裁の表紙を作成するなど、いつもとはチョッと違う東すかをお楽しみいただけたら幸いでございます。
ゴールデンウィークに海外に出かけるなどして、スタジアムに来れないという方々には絶対入手できない東すか17号は、いつものように当日スタジアムでのみの配布です、ふるってご入手ください。
では、スタジアムで!
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さて。
磐田戦でございます。
TO*SCAを配布するのでございます。
ハッキリ言ってTO*SCA配布の日はソッチに神経がいくので勝ち負けとか内容とかどーでもいいっちゃあいいんですが。
しかし、やはり最近人気ウナギ下がりのガーロ監督を1試合1試合ちょっとでもいいから理解していきたいのも確か。と、思っていたら…なんだよ。我らがTO*SCAがほこる元オジサマキラーkeiko編集員が前号(15号)でガーロ監督の性格を知る記事を書いていたのよね。
本来はWebに本紙の記事をのせるのは御法度なんですが、ココは例外ということで、15号掲載記事を載せちゃいたいと思います。
きっと君もガーロおじさんのこと、ちょっとはわかるかもぉ〜〜(by B'z)
毎度お世話になっております。
開幕1ヶ月が過ぎて勝率5分という、他チームから見ると良すぎも悪すぎもしないこの状況下、普通なら話題も尽きてしまうところですがさすが我らが東京、現状のチーム観をめぐりWebなどを中心に喧々諤々さまざまな意見が飛び交っております春暖の候、皆様方におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます、が、その前に「東すか16号」配付のご報告でございます。
タイトルどおり、来る4/8(土)磐田戦にて配付予定でございます、飯田産業の毛筆書体に負けぬぐらい力強い気持ちで書かれたと思われる編集部員の記事満載でお届け致しますので、何卒スタジアムにお越しの上、ご入手願います。
【特集:ポゼッションサッカー】
今季東京が目指す「ポゼッションサッカー」を観た、本誌編集部員の考えたこととは・・・?その他、「プレイバック東京」「教えて!KEIKO先生」など好評連載もございます。こんなに充実した内容のフリーペーパーが読めるのは、味の素スタジアムだけ!
では、スタジアムで!
]]>ちなみにまだまだ感想は受け付けてますので
コチラ、mail@tosca-web.com
までドシドシどうぞ。女性の方のメールが多いともっとやる気出します。
はいそこ!(村田編集員とビワコビッチ編集員!)スケベとかオヤジとか言わないッ!
さて。
色々な所で色々な東京ファンの方の意見を読みましたが、本当に皆さん色々な意見があるんですね。
そういう意見を(建設的に)ぶつけあう事がより良い歴史を作っていくんじゃないでしょうか?
あくまでも建設的に、ですよ。
相手の意見を否定するところから始まると喧嘩になっちゃいますからね。
自分の意見を知ってほしいならまずは相手の意見をちゃんと知ることです。
それから、しっかりと議論しませう。
それで、数ある意見の中でも、一つだけ皆さん共通点があるんだなあ、と思ったことが一つ。
それが、「マンツーマンディフェンスについて」です。
なんていうタラレバは禁止ですな。
今日は中身の濃い試合だったからこそなんとか勝って締めくくりかたかった…。そんな風に思った下山でしたヨ…(湯浅風)
まだ3節だってのに早速のブーイングも起きてましたたね。
試合後スタジアムで会う友人はもう死にそうな顔、もしくは固まった顔ばかりで、なんて声をかけていいかわからなかったくらいです。
「今年はダメだな…」
と思った人はかなり多いのではないでしょうか?
まあ、僕はというとシーズン前から「今年“も”ダメだろう」とは思っていたのでそこまで落胆はしていないんですけどね♪
てゆーか、実は案外ポジティブに捉えてるところもあるんですよ。
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前々から温めていた特集、TO*SCA監修東京広辞苑の発表です。今回は『あ』だけですが今後徐々に増やしていきますので乞う御期待。
別に今日のネタがないからやるんじゃないやいッ!